セントラルウェルネスクラブ 都島の30分トレーニング「EXCITE SERIES」のご紹介!

セントラルウェルネスクラブ 都島

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30分トレーニング「EXCITE SERIES」のご紹介!

 

これは、「挑戦したくなるトレーニングを、ちゃんと作りたい」
そんな想いから始まった、“30分間”との真剣勝負の記録。
体が悲鳴をあげ、心が折れそうになる瞬間もあったけれど、それでも僕らはやめなかった。
キツさの中に、“本当に効く”という感覚が確かにあったから。
やがて僕らは確信した。この30分が、まだ誰も知らない物語のはじまりになると──。

 

◆高強度って本当に求められてる?そんな悩みから、全ては始まった

新しいプログラムをつくる。高強度、自重、30分。
無駄を削ぎ落としたその構成は、思っていた以上にハードな仕上がりとなった。
「こんなの、誰がやるんですか?」
正直、最初は自分たちも半信半疑だった。
“お客様はついてきてくれるのか?” “続けられるのか?”
“ただのキツいトレーニングで終わってしまわないか?”

でもSHUHEIには確信があった。
かつて勤務していたある店舗での記憶。
夜の一番遅い時間に担当していた高強度トレーニングに、毎週参加してくれていたお客様の言葉。
「いや~キツい!でもこういうレッスンが欲しかったんだよね。 キツいけど(笑)」
奮闘する覚悟はできていた。

 

◆やってやろうじゃないか 全身で燃える30分を

正直、不安はあった。
でも、「挑戦したくなるトレーニングをつくりたい」
その気持ちは、揺らがなかった。

心意気を同じくする開発メンバーが集い、戦いが始まった。
自重、インターバル、短時間、全身燃焼、言うのは簡単。
でもやるのは大変だった。

「やってやろうじゃないか全身で燃える30分を。」
それが、プログラム開発の合言葉となった。

 

◆ただキツいだけじゃ意味がない。効く30分を科学する

“追い込める”と”無理をする”は紙一重。
ただしんどいだけじゃ、人は続かない。
効かせたい。でも、壊すわけにいかない。
目指したのは、「安全」と「限界ギリギリ」の絶妙なバランス。
“30分”という時間の中で、どこで落として、どこで上げて、どこで止めるか。

 

秒単位での設計。種目の順番、インターバルの秒数。
1セットが変わるだけで、すべてが台無しになる。
「やりすぎると誰も来なくなる。
甘すぎると達成感がなくなる。」
そのギリギリのラインを、何度も何度も、自分たちの身体でテストし続けた。

 

◆たった30分で、自分を超えるEXCITEシリーズ

何度も崩し、何度も組み直した先に、ようやくたどり着いた一つの設計図。
それば、EXCITE BODY(全身)とEXCITE CORE(体幹)、2つの“自分を超えるための30分”だった。
ただ鍛えるだけじゃない、仲間と共に「やり切った」と思える時間をつくること。
それが、私たちの設計基準だった。

 

<バイクルクランチ>

腹斜筋への刺激で、引き締まったウエストラインを作る!

 

<マウンテンクライム>

両手で体を支え、膝を連続的に引き付ける動作で下腹部を引き締める!

 

<サイドプランク・レッグレイズ>

重力に負けないよう姿勢を保つことで脇腹の引き締めとともに中殿筋に刺激を入れる!

 

<スケータージャンプ>

左右に体を振ってジャンプ、片足でバランスを取り下半身へ刺激を入れる!
強い足腰、バランス力をデザイン!

 

【達成感は30分あればつくれる】

キツいけど、やめたくない。

終わったあと、なぜか笑顔になってしまう。

そんな30分が、本当にあった。

EXCITE SERIESは、だだの筋トレじゃない。派手なパフォーマンスも、きらびやかな演出もいらない。

あるのは、自分と向き合った汗と、「やりきった」と胸を張れる、その感覚。

そして最後の設計図が完成した時、開発メンバーの1人はこう言い放った。

「いや~キツい!もうやりたくないです!」

でも、その顔は、なぜか誇らしそうだった。

この30分が、“誇れる答え”に──。

セントラルスポーツ オリジナルコアポールのご紹介!

 

◆ポールの影に、秘められし苦悩

セントラルスポーツには、自宅にコアポールを常備しているスタッフが少なくない。
プログラム開発チームMIYUKIもその1人。
ポールの良さを身をもって知る彼女だからこそ、「もっと多くのお客様にポールでリラックスする感覚を届けたい」という情熱と衝動が抑えられなかった。

「実際、からだのコリや痛みに悩んでる方ってけっこういるよね?」
「もっと効果を感じてもらえるコアポールのレッスンがあったら喜んでもらえそう!」
プログラム開発チームや研究所スタッフからも賛同の声が上がる。

とはいえ、「ポールだけで何ができる?」・「地味すぎる」・「本当に需要はあるのか?」などの疑問の声も・・・。
プログラム開発に踏み出す不安を抱えながら、コアポールに眠る可能性を信じ、自分自身を何度も説得しながら進み続けた。

“迷い”と”執念”を背負いながら、静かに動き出した挑戦。
その先に、あんなにも過酷な日々が待ち受けているとは、まだ知らずに──。

 

◆思うようにいかない日々も、コアポールは見ていた

“ベッドで寝ている時間より、ポールに寝ている時間の方が長いかも…”
もちろん自宅でもポールに寝ころぶ。愛する家族も笑って応援してくれた。
そんな毎日を重ね、チームメイトと本気で議論し、考え抜いた時間が、気づけばプログラムの芯になっていた。

カラダの声に耳を澄まし、自分たちの本音とも向き合いながら、迷いながらも前へ進んだ。
その歩みに、コアポールはいつも寄り添っていた。
そして、その小さな手応えを積み重ねた先に、見えてきた確かな変化。
自分たちのカラダが証明してくれたから、信じて進むしかなかった。

 

◆見えない手応えに、ようやく光が差してきた。静かに、効くもの、それが“コア“だった

「これじゃない」「うまく伝わらない」「気持ちよくない」
何度も壁にぶつかり、形になりそうでならない日々が続いた。
でもある日、ポールに身をゆだねた瞬間、ふと感じた。

“あ、これだ!”
激しい動きはいらない。呼吸、姿勢、体幹。ちょっとづつ、
静かに整えていくことこそが、真のリラックスのために一番大切なんだ!
その気づきが、プログラム完成への道を照らし始めた。

 

 

【この一本が、あなたの姿勢を変える】

セントラルスポーツオリジナルコアポールを用いた「ポールdeシリーズ」は、姿勢改善、体幹のリラックス、体のコリや痛みの予防・改善を目的に開発されたオリジナルプログラム。
痛みやコリを感じている方はもちろん、運動初心者の方でも安心して始められるよう、すべての動きは“わかりやすさ”にこだわりました。
1回たった30分。なのに終わったあとは、首や肩がすっきりほぐれ、背筋がスッと伸びる感覚を、きっと感じられるはず。

 

ここに効果!①

ポールの上に寝て、両腕を広げてリラックスしながら呼吸を繰り返します。床で寝て行うよりも気持ちよく、そして自然に胸が開きます。胸が広がると、呼吸が深まり、血流がアップし、また、姿勢も良くなるため、肩や腰の負担軽減にもつながります。

 

ここに効果!②

ポールの上に寝た状態から、お腹に軽く力を入れ、ゆっくりと片脚を上げて3~5秒キープしたら下ろします。同じように反対側も行います。ポールを揺らさないように意識をしながら行うことで、体幹の安定につながります。体幹が安定すると楽に脚を動かせるようになるため、歩行能力やバランス能力のアップが期待できます。

 

ここに効果!③

横向きに寝た状態で、上の脚を90度に曲げ、ポールの上にのせます。両腕は胸の高さを目安に合わせ、そこから片腕を開いたり閉じたりします。脚でポールを固定しながら、腕を動かすことで、背骨の動き作りにつながります。背骨の動きが悪くなると、可動域が狭くなり、腰や肩の負担が増します。

 

ここに効果!④

正座の状態で、両手を前ならえのように伸ばします。床に置いたポールに小指側の側面をつけて、息を吐きながらお辞儀をするようにポールを転がし、吸いながら戻ります。ポールを使うことで、背中から腰にかけて気持ちよく伸びるため、座り姿勢が多い方、腰の負担を感じている方にお勧めです。

 

ここに効果!⑤

横向きに寝た状態で、上の脚の股関節と膝関節をそれぞれ90度に曲げ、ポールの上にのせます。そのポールを膝を突き出すように転がしたり、戻したりします。上半身は動かないように固定して行うことで、骨盤や背骨のゆがみの改善に繋がります。左右差がある場合は、動きづらい方を多めに行いましょう。

 

【「ちゃんと整う」を、届けたくて辿り着いた開発時間約1000時間】

試して、崩れて、また積み上げて。 一見、地味なこのアイテムに、
誰にも気づかれないような工夫を、いくつも詰め込んだ。
思いを込めて、私たちはこの1本に向き合ってきた。
効くかどうかは、1回でわかる。
この”ちゃんと考えられてる感”は、
きっとずっと、あなたのカラダに残るはず。

変わるきっかけはこの一本から。

 


【セントラルスポーツ オリジナルコアポールについて】

セントラルスポーツのレッスンで使用されるコアポールは、体に触れる器具だからこそ、素材・反発力・耐久性までこだわりぬいたポールを採用しています。

 

Point 1| 素材へのこだわり
セントラルスポーツオリジナルコアポールの芯材は、強度と粘度に優れたEPEを採用しています。EPEは耐久性はもちろんのこと、体がポールに当たる部分を適度な反発力で押すことにより、痛みなく最大限の効果を引き出します。この反発が強すぎると痛みを生じさせてリラックスできず、反発が弱すぎると変形してしまいます。常に最大の効果を生み出し、そして長く愛用していただくために、一切の妥協をせず製造されています。

 

Point 2| 芯が硬すぎない、やわらかすぎないこと
ポールの上に仰向けに寝た際、体がわずかに沈み込み、背骨に対して適度に反発します。その「適度な硬さ」によって体が安定し、手足を脱力させることができます。硬すぎて沈み込まない素材の場合、やや安定感に欠けてしまいます。無意識に手足で踏ん張ってしまい力みが生じ、脱力がしづらくなります。また、背骨への圧が強くなり痛みが生じやすくなります。

 

Point 3| すぐれた耐久性と耐水性
重要なのは「適度な硬さ」と「適度な反発力」です。軟らかすぎず、硬すぎず、適度な硬さ、適度な反発力があることにより、緩やかに沈み、緩やかに形状回復することができます。これがセントラルスポーツオリジナルコアポールの安定感、スムーズな転がり、耐久性を実現しているのです。また合成皮革カバー(PVC)を使用することで、高い耐水性も実現させています。そのため汚れた場合でも濡れた布で簡単にお手入れをすることができます。

 

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